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平成19年6月17日 経営情報学会・春季全国研究発表大会にて「スケジューリング用IT治具の開発」と題し、実例研究発表を行なう。

 

産学連携製造中核人材育成事業   <経済産業省委託事業

平成17年度〜平成18年度

 

平成18年10月21スケジューリング・シンポジウムにてスケジューリング用 ”IT治具”の教育版開発」に関する共同研究発表を行なう。

 

平成18年9月9日、日本生産管理学会第24回全国大会にてFMSシミュレータによる多期間計画問題の有効性」に関する共同研究発表を行なう。

 

平成17年11月17日大阪工業大学にて生産システムとシミュレーション」と題して講演を行なう。

 

平成17518日からのインターフェックスジャパン展(東京ビッグサイト)にて、大手建設会社による弊社ソフトをベースにしたニュービジネスモデルソリューションを発表し、大反響を賜りました。

 

日本経営工学会関西支部 平成16年度 第2回事例研究会 講演会発表(2004.12.4)「生産シミュレーションソフトの開発と経営工学教育への適用

 

 

 

 

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                    >> 生産管理

 

 

               生産シミュレーションV-FMS21(i)による効率的な生産管理

 

                    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   
       

 

     
   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                  納期の予測とボトルネックの発見、解消で

           生産ラインの最適化を実現しませんか?

 

 

■ 各設備の能力は十分なのにかかわらず、いつも納期に切迫され、生産ラインとして        十分に能力を発揮してないと、感じられることがありませんか?

  ≫ 生産ラインにおいては多品種のワークを加工する際、タイミング的に一つの設備に

       工程が集中し、他の設備が遊んでいる状態になることがあります。

       ボトルネッ クになる設備を判断するには、ワークの種類が少ない場合にはある程度、        手作業で間に合いますが、ワークの種類が増えてくると手作業で判断するのは大変

        な作業になります。とりわけ生産スケジュールによってボトルネックになる設備が変

        化するのでシミュレーションによる判断が重要になります。

             => 生産システムシミュレーションによるボトルネック発見

 

■ どの設備がボトルネックになっているか判断出来ても、最適なボトルネックの解消       方法を探すのに苦労されていませんか?

  ≫ ボトルネックの解消方法としては、設備の増加、バッファーの増加、工程の調整

   生産スケジュールによるタイミングの調整などが上げられます。最小の投資で最も

   効果的な方法を探すためには、いろいろ条件を変更し確認する必要があります。

         そのためにはシミュレーションを行って確認するのが容易です。

           => 生産システムシミュレ-ションによるボトルネック解消

 

■ 物流設備のボトルネックを解消するために、設備を最適に配置するのに苦労されて       いませんか?

   ≫ 設備配置は間接製造コストを削減する上で重要な内容です。一般的にはP-Q分析

        活動相互関係表(Activity Relationship Chart)を基に最適な配置を検討します。

        ただし設備配置の際、希望の結果が得られるかどうかあらかじめシミュレーションに

        より確認する必要があります。

          => 生産システムシミュレーションによるレイアウトの検証

 

■ 各設備の生産性を高めようとするあまり、生産ライン自体の生産性が落ちていませ       んか?

  ≫ 各設備の生産性を高めることを中心に生産計画を立てると、優先度の高い製品の

       納期が延びたり、ある設備に工程が集中することによりボトルネックが発生し、かえ

       って全体的に生産性が落ち、納期が問題になる場合が生します。生産数量を調整

        し生産ラインにボトルネックが発生しないようにするためには、シミュレーションによ

        り適切な数量を判断する必要があります。

          => 生産システムシミュレーションによる各設備の稼働率検証

 

■ シミュレーションは複雑で、使いこなすのに相当な時間がかかると思っておられませ      んか?

  ≫ 生産システムシミュレーション V-FMS21(i)は初心者でも簡単に使えることをコンセ

        プトに開発されたシミュレーションです。したがってプログラミングをする必要はまったく

        なく、簡単なパラメータ設定でシミュレーションが可能です。

        工程マスター、設備マスター、部品マスター等のマスターデータはMS Excelで作成

        されたものを呼び込めば簡単に設定できます。あとは生産計画を設定してシミュレ

         ーションするだけです。結果は分析ツールで容易に分析できます。

 

        => 簡単操作の生産システムシミュレーションによる豊富な分析

 

 

 生産管理おける悩みを解決

 

 ◆ 納期に間に合わない

 ◆ どの設備がボトルネックか?

 ◆ レイアウトは適正か?

 ◆ 設備を追加すると生産性は?

 ◆ 工程設計を検証したい

 ◆ 適正なロット数は?

 ◆ ラインバランシングの検証

 ◆ ボトルネックを考慮した生産

       

     生産シミュレーション         V-FMS21(i)

 

 装備配置・工程設計・設備

  稼働率・スケジューリング・

  装備近接性分析・

 物流等々の分析検証

 

 

 

 シミュレーションと制御を統合し  た、画期的な教育キットです。

 このキットでは生産システムの教  育が出来るばかりでなく、どのよう  にすれば遠隔制御のシステムを  構築できるかVisual Basicを使  い実際にプログラミングすることが  可能です。

 

 ◆模擬工場システム     

     

 ◆自動倉庫制御キット

   

 ◆AGV制御キット

   

 

 

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 生産計画とスケジューリング

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