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【能力開発セミナー開催】

 日時:平成22年5月11,12,13

 主催:雇用・能力開発機構

   「中部センター」

 

【研究発表】

『生産システムの将来展望

 VFMSによるシミュレーション』

 日時:平成211219

 主催:日本経営工学会 

 第10回イノベーションとマネジメント  研究部会

 

【第7回 講演会

『シミュレーションによる

 革新的ものづくりマネジメント』

 日時:平成211217

 主催:大阪工業大学

 

【能力開発セミナー開催】

『生産現場や生産工程問題点の発見と  改善検証』

 日時:平成211112,13

 主催:雇用・能力開発機構

      「石川センター」

 

【能力開発セミナー開催】

『ものづくり現場の改善手法』

 日時:平成211029,30

 主催:雇用・能力開発機構

      「栃木センター」

 

【能力開発セミナー開催】

『生産現場や生産工程問題点の発見

 と改善検証』

 日時:平成21106,7,8

 主催:雇用・能力開発機構

      「中部センター」

 

【能力開発セミナー開催】

『生産システムにおける工程問題点の  発見と改善検証』

 日時:平成21年9月10日・11日(2日間)

 主催:雇用能力開発機構 

      近畿職業能力開発大学校

 

【専用セミナー開催】

 - ものづくりマネジメント -

『シミュレーションによる革新的もの  づくりマネジメント』

 日時:平成21年9月9日

 主催:関西社会人大学院連合

 

【日本経営システム学会

 第41回全国研究発表大会  「V-FMSモ  デルによる生産物流と情報システム」

 日時 : 平成20年12月7日

 

 【能力開発セミナー】

 雇用能力開発機構栃木センターにて“も  のづくり”現場の改善手法

 2008年10月21~23日の3日間開催

  「カリキュラム」

 

 【経営情報学会】

 春季全国研究発表大会 「スケジュー  リング用IT治具の開発」と題し、実  例研究発表を行なう。

 日時:平成19年6月17日

 

 【産学連携製造中核人材育成事業   <経済産業省委託事業>

 平成17年度〜平成18年度

 

 【スケジューリング・シンポジウム

 「スケジューリング用 ”IT治具”の教育版  開発」に関する共同研究発表

 日時 : 平成18年10月21

 

 【日本生産管理学会

 第24回全国大会 「FMSシミュレータ による多期間計画問題の有効性」に関  する共同研究発表

 日時 : 平成18年9月9日

 

 【大学講演

 大阪工業大学にて「生産システムとシミュ  レーション」と題して講演を行なう。

 日時:平成17年11月17日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生産システム シミュレーション に投票する

 

 

 

 
     
               
   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         

                    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ■  V M – P r o X の 主 な 機 能

 1. 生産要素

 

   プロセスエディター機能(工程フローチャート入力)   

   CO2排出量計算機能及び比較表示機能

   作業者管理機能

  ■ 多台持ち検証機能(人要素反映ガントチャート生成)

  ■ 倉庫機能 (資材倉庫・仕掛倉庫・製品倉庫)

  ■ 8種ディスパッチングルール選択機能

  ■ 生産計画インポート機能

  ■ 装備/作業者/物流装備稼働詳細情報表示機能

  ■ 投入所要量計算機能

  ■ 階層レイアウト設定〜ジミュレーション実行機能

 

 

 2.工程要素

 

  ■ 生産工程分岐・合流機能

  ■ 各装備前後別バッファー数量設定機能

  ■ 工場稼働時間設定機能

  ■ 装備別稼働時間設定機能

  ■ エリア/グループ別選択稼働時間設定機能

  ■ 時間外工程中断/再開始機能

  ■ 投入〜排出単位変更/ロット数変更機能

  ■ 前段取り/後段取り設定機能

  ■ バッチ処理機能

  ■ ロット投入〜個別排出機能

  ■ 順次投入/順次排出機能

  ■ 装備別能力設定機能

  ■ 階層連動生産機能

 

 

 3.物流要素

 

  ■ 複数搬送ルート設定機能

  ■ 運搬ロットサイズ設定機能

  ■ 装備割当ロジック設定機能

  ■ 物流装備グループ別設定機能

  ■ 作業者/AGV/フォークリフト/ベルトコンベヤ

 

 4.その他 

  ■ シミュレーション倍速:10000倍速 以上

  ■ カスタマイズ応需

 

 

 

       

 

     
   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                  納期の予測とボトルネックの発見、解消で

           生産ラインの最適化を実現しませんか?

 

 

■ 各設備の能力は十分なのにかかわらず、いつも納期に切迫され、生産ラインとして        十分に能力を発揮してないと、感じられることがありませんか?

  ≫ 生産ラインにおいては多品種のワークを加工する際、タイミング的に一つの設備に

       工程が集中し、他の設備が遊んでいる状態になることがあります。

       ボトルネッ クになる設備を判断するには、ワークの種類が少ない場合にはある程度、        手作業で間に合いますが、ワークの種類が増えてくると手作業で判断するのは大変

        な作業になります。とりわけ生産スケジュールによってボトルネックになる設備が変

        化するのでシミュレーションによる判断が重要になります。

             => 生産システムシミュレーションによるボトルネック発見

 

■ どの設備がボトルネックになっているか判断出来ても、最適なボトルネックの解消       方法を探すのに苦労されていませんか?

  ≫ ボトルネックの解消方法としては、設備の増加、バッファーの増加、工程の調整

   生産スケジュールによるタイミングの調整などが上げられます。最小の投資で最も

   効果的な方法を探すためには、いろいろ条件を変更し確認する必要があります。

         そのためにはシミュレーションを行って確認するのが容易です。

           => 生産システムシミュレ-ションによるボトルネック解消

 

■ 物流設備のボトルネックを解消するために、設備を最適に配置するのに苦労されて       いませんか?

   ≫ 設備配置は間接製造コストを削減する上で重要な内容です。一般的にはP-Q分析

        活動相互関係表(Activity Relationship Chart)を基に最適な配置を検討します。

        ただし設備配置の際、希望の結果が得られるかどうかあらかじめシミュレーションに

        より確認する必要があります。

          => 生産システムシミュレーションによるレイアウトの検証

 

■ 各設備の生産性を高めようとするあまり、生産ライン自体の生産性が落ちていませ       んか?

  ≫ 各設備の生産性を高めることを中心に生産計画を立てると、優先度の高い製品の

       納期が延びたり、ある設備に工程が集中することによりボトルネックが発生し、かえ

       って全体的に生産性が落ち、納期が問題になる場合が生します。生産数量を調整

        し生産ラインにボトルネックが発生しないようにするためには、シミュレーションによ

        り適切な数量を判断する必要があります。

          => 生産システムシミュレーションによる各設備の稼働率検証

 

■ シミュレーションは複雑で、使いこなすのに相当な時間がかかると思っておられませ      んか?

  ≫ 生産システムシミュレーション VM-ProXは初心者でも簡単に使えることをコンセ

        プトに開発されたシミュレーションです。したがってプログラミングをする必要はまったく

        なく、簡単なパラメータ設定でシミュレーションが可能です。

        工程マスター、設備マスター、部品マスター等のマスターデータはMS Excelで作成

        されたものを呼び込めば簡単に設定できます。あとは生産計画を設定してシミュレ

         ーションするだけです。結果は分析ツールで容易に分析できます。

 

        => 簡単操作の生産システムシミュレーションによる豊富な分析

 

 

 生産管理おける悩みを解決

 

 ◆ 納期に間に合わない

 ◆ どの設備がボトルネックか?

 ◆ レイアウトは適正か?

 ◆ 設備を追加すると生産性は?

 ◆ 工程設計を検証したい

 ◆ 適正なロット数は?

 ◆ ラインバランシングの検証

 ◆ ボトルネックを考慮した生産

       

     生産シミュレーション         V-FMS21(i)

 

 装備配置・工程設計・設備

  稼働率・スケジューリング・

  装備近接性分析・

 物流等々の分析検証

 

 

 

 シミュレーションと制御を統合し  た、画期的な教育キットです。

 このキットでは生産システムの教  育が出来るばかりでなく、どのよう  にすれば遠隔制御のシステムを  構築できるかVisual Basicを使  い実際にプログラミングすることが  可能です。

 

 ◆模擬工場システム     

     

 ◆自動倉庫制御キット

   

 ◆AGV制御キット

   

 

 

 >> NETS は産学連携を推進し、日本の生産現場をより活性化したいと考えています

                         

 

 >>  生産管理基礎講座

 

 生産計画とスケジューリング

 工程計画とラインバランシング

 レイアウト(設備配置)

 JIT生産及び経済ロット

 TOC理論    

 仮想生産(バーチャル・ファク      トリー)

 

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